アル・ファリシーヤ村に再び家屋破壊の危機

2010年8月15日(日)

8月15日の朝、イスラエル市民局は、またしても、アル・ファリシーヤ村にやってきた。彼らは、この地域は、彼らが言うところの「閉鎖地区」であるから、住民は立ち退かなければならないとする2通の警告文書をもってきた。

それらの文書には、どの家が標的なのか示されていないため、村のどの家族であっても、家屋を破壊されたり、車両・家畜を接収される可能性がある。

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